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2022.08.26
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日本の超高齢化社会に一石を投じる!「健康寿命」を伸ばして、高齢者も社会もハッピーな新サービス立ち上げに挑戦!

2030年問題に向けて-「健康寿命の延伸」が日本を救う鍵になる!?

リハビリ施設を手掛けるNPO法人わたぼうしで、来年4月開始を目指す新サービス「プレシニア向けトレーニングサービス」の立ち上げに挑戦します!

リハビリデイサービス「わたぼうし」

NPO法人わたぼうしは、関連会社も含めると、リハビリデイサービスに加えて、ケアホーム・グループホーム・サービス付き高齢者向け住宅・居宅介護支援事業所など、地域に必要な福祉施設を広く運営しているNPOです。
リハビリデイサービスでは、「要支援」又は「要介護」状態になった利用者さんに対して、専門の知識・技術を持ったスタッフによる個別の機能訓練を行う事により、利用者さんが自立した生活を営むことができるようにサポートしています。たとえば、入浴の練習を通して、着替えや浴槽またぎなど、実生活に則した介護をしています。その他にも、調理や洗濯・掃除、外出練習を通じた買い物学習なども行っており、これらに合わせて季節の行事も行っています。わたぼうしでは、利用者さんの人格や人権を尊重しつつ、利用者さんが居住する市町村や各事業者と連携を図り、総合的なサービス提供にも努めています。

※要支援:家事や身支度等の日常生活に支援が必要であり、特に介護予防サービスが効果的な状態
※要介護:日常生活上の基本的動作についても、自分で行うことが困難であり、何らかの介護を要する状態

2030年問題-「医療介護の問題」と「寿命」の関係

世界でも例を見ないほど顕著な少子高齢化を迎えている日本では、2030年に人口の1/3が65歳以上の高齢者になると言われています。そして昨今、それに伴う様々な問題を総称する「2030年問題(※)」が叫ばれるようになりました。その中でも、高齢者にかかる医療・介護費など、特に社会保障制度を取り巻く問題については、ひときわ大きな議論が起こっています。
※こちらをチェック!→https://www.okan-media.jp/the-2030-problem

さて、皆さんは、寿命には、2つの寿命があることを知っていますか?
健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間を指す「健康寿命」と、人生を終えるタイミングを指す「寿命(平均寿命)」です。
※厚生労働省の定義:平均寿命=「0歳における平均余命」

2021年の調査では、日本における「健康寿命」の平均が、男性72.68歳・女性75.38歳 。「平均寿命」は、男性81.41歳・女性87.45歳。健康寿命と平均寿命との差は、男性8.73歳、女性12.06歳となっています。
つまり、男女ともに75歳前後という年齢が、健康寿命の節目を迎えるタイミングであり、健康寿命を迎えてから平均寿命を迎えるまでの約10年間は、何らかの介護が必要になる(=不健康な期間)ということです。
年々、健康寿命と平均寿命の差は縮小傾向にありますが、2030年に向けて高齢者人口がまだまだ増え続ける中では、高齢者の介護・医療に係る社会保障費負担に加えて、多くの高齢者の介護/医療を支える人材の不足も予見されており、若年層の負担がますます重くのしかかり続けます。

もし、より多くの人にとって医療や介護を必要としない・あるいはそれらを必要とする期間を短くしていけたなら、社会的にも医療・介護における若年層の財務的・人材的負担の軽減になるだけでなく、当事者にとってもいわゆる”ピンピンコロリ”と言われるような、死の直前まで元気に自分らしい人生を過ごせるということになります。

プロジェクトについて

そこでわたぼうしでは、このような現状に対して、「健康寿命」の延伸に着目した取り組みとして、「プレシニア向けトレーニング・サービス」を始めたいと考えており、今回のインターンでは、わたぼうしが運営している既存のリハビリ施設を舞台に、来春4月からの「プレシニア(55歳~65歳)向けトレーニングサービス」開始に向けて、インターン生と共に、新サービスの立ち上げに挑戦します!

今回の新サービスの想定顧客は、まだ介護保険を利用していない「55歳~60歳前後」=プレシニア世代。なぜなら、健康寿命よりも十数年若い時から、少しずつ健康な身体づくりに取り組むことで、健康寿命を延ばすことが出来ると考えられているからです。
この取り組みがうまくいけば、今後同じように高齢化問題を抱える日本の地方都市におけるモデルケースとなるはず。まさに高齢化問題と真正面に向き合う取組みです。

今回は、受入担当者の右腕として、経営者と二人三脚で、新サービスの立ち上げに挑戦してくれる学生をお待ちしています!

羽咋市ってどんなところ?

石川県能登半島の入り口にある、人口約2万人の町です。金沢から電車で約1時間の距離にあり、日本で唯一砂浜を車で走ることのできるビーチ「千里浜なぎさドライブウェイ」や、本物の宇宙船が展示されている博物館「コスモアイル羽咋」など、観光客にも地元民にも人気の観光スポットがあります。
海エリア、町エリア、山エリアがグラデーションのように展開しており、それぞれに地元の食材を楽しめるグルメもあるので、インターン中はぜひ楽しんでみてください!

プログラム要項

期待する成果■ 本事業におけるプロジェクトマネジメント(スケジュール管理など)
■ 地域のプレシニアに向けた顧客調査(アンケート・ヒアリングなど):200人
■ 4月サービス開始に向けて広報活動が行われている
(各地区で行われている健康体操などの利用者に向けた直接のお声がけやチラシ作成/配布など)
仕事内容【STEP.1】 (1~2週目)現場を知ろう!
リハビリデイサービスわたぼうしの日常に同行し、サービス内容や利用者への理解を深めます。施設の1日の流れを把握したり、スタッフや利用者さんなどと関係性を築く時間にしましょう。現状の利用者さんは、介護保険を利用する75歳前後の利用者が多いため、介護現場の現状を踏まえて、健康寿命の延伸について、自分なりの意見や考えを持てるようになりましょう!

【STEP.2】(1ヵ月目)全国の事例を知ろう!
新しい取り組みを始める時は、まず先行事例から!ということで、類似のサービスや取り組みをしているところがないかを調べます。参考にできそうな取り組みや課題は、受入担当者や社内に共有し、自社のサービスにも活かしていきましょう◎

【STEP.3】(2ヵ月目~3ヵ月目)顧客調査をしよう!
今回の新サービスの想定顧客は、まだ介護保険を利用していない「55歳~60歳前後」=プレシニア世代です。そこで、地域のプレシニア世代を対象とした「健康について」のアンケートやヒアリングを実施し、どのようなニーズがあるのかを調査します。

【STEP.4】(4ヵ月目~6ヵ月目)オープン準備をしよう!
STEP.4を踏まえて、受入担当者や福祉の専門スタッフと一緒にサービス内容の開発をしたり、近隣地域やターゲットに向けた広報活動など、4月からのサービス開始に向けた準備を行います。プレオープンの開催も検討していますので、オープンイベントなどの企画をする可能性もあります。
得られる経験■ 特に高齢者の多い地方地域における介護の現場や当事者を取り巻く現状を知ることが出来る
■ 地域で元気にイキイキと生活する高齢者の生活を知ることも出来る
■ 介護・リハビリ業界の仕事の価値ややりがいを知ることができる
■ 経営者の右腕として、新規事業の立ち上げをマンツーマンで経験できる
■ 専門性がなくても、新規事業の立ち上げに係る顧客調査など、学生の得意な”足数”を活かした活動が出来る
対象となる人■ 将来、医療・福祉分野への就職や資格取得を目指している人
 ※介護系学部の学生でなくてもOKです!
■ 日本や地域の超高齢化社会に向けた施策、課題解決に向けた取り組みに関心のある人
■ おっちゃん・おばちゃんや、高齢者と接することが好き・得意な人
■ 思い描くゴールに向けて、「どうやったらできるかなの思考」をベースに取り組んでいける人
■ 地方での「働く」と「暮らす」の両観点からキャリアを考えたいと思っている人
期間2022年9月~2023年3月のうち5ヵ月程度 ※具体の時期は相談可能
活動条件(目安)【活動頻度・活動時間】
基本的に週5日(月曜~金曜)※1日8時間程度
※8:30~17:30での活動が中心となります。
※活動の内容によっては、上記以外の日程・時間で活動することがあります。
※オンライン授業や試験、就職活動等との両立については配慮いたしますので、お気軽に相談ください。
【宿泊場所】
羽咋市内にある市営の移住体験住宅を準備します。※家賃負担免除
活動場所石川県羽咋市
活動支援金あり

受入団体紹介

一人でも多くの方が、人として不自由なく生活ができるように願って。

わたぼうしは、リハビリ施設を初めて5年目になります。有難いことに利用者も年々増え、定員いっぱいにまでなりました。一人でも多くの方が、人として不自由なく生活ができるように、という想いから、『寝たきりの人であれば、車いすへ。車いすの人であれば、何とか自分の足で一歩でも歩けるように。そして、日常作業の不自由な人には、よりスムーズな行動ができるように。』多くのトレーニング機器と、専門知識を持ったスタッフとで利用者の皆様をサポートしています。
スタッフは、20代から60代と幅広く、年代にあったサポートを心がけています。近隣には同じようにリハビリに特化した施設が少ないため、忙しい現場ですが、活発に毎日を過ごしています。

経営者からのメッセージ / 代表 大窪哲夫

日本の平均寿命は、男女ともに世界でもトップクラス。長生きできることは、とってもめでたいことです。しかし一方で、少子高齢化が著しく進行する日本社会では、介護・医療費など保障制度にかかる負担が確実に次世代へとのしかかっていきます。
少ない若年人口で、多くの高齢人口を支えなければならない、この構図は、この国ですでにはじまっている問題であり、何とかしなければいけない問題です。

当施設では、高齢者向けのリハビリ事業を行っており、病気・傷病で後遺症が残った人、また、高齢になるに伴い失われつつあった能力を回復させるための訓練や療法を専門としています。高齢者であるため、急激な能力向上が期待できるものではありませんが、それでも確実な効果のある訓練です。

そこで今回、介護や医療が必要になる年齢より少し手前の「プレシニア」の方々に対し、基礎体力の維持と基本的動作の維持向上をはかるトレーニングのサービスを行いたいと考えています。
出来るだけ多くの方が、平均寿命まで健康に暮らし、高齢者になっても介護や医療を必要としない、あるいは介護や医療にかかる年数を短くできるように、基礎体力を強化することで「健康寿命」を維持し、最後まで自分らしく健康に生ききれる人生を応援したい。それが叶えば、日本社会における介護・医療費の負担を軽減できるはず。まさに日本の高齢化に一石を投じる挑戦です。将来の高齢社会の在り方について、一緒に考えてみませんか。

2022.08.05
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【募集終了】集落に住み込みインターン!地元自慢の農作物を活かした新商品の開発担当者を大募集!

商品開発のプロと共に、実践的な新商品開発に取り組むインターン!

能登半島の中心地・七尾市に位置する釶打(なたうち)集落。ここで新たに集落の未来をつくる事業が始まります。協議会や、商品開発のプロと協力しながら、釶打集落の農作物を活かした新商品を開発しよう!

日本屈指の国を動かす最先端集落!?

石川県能登半島の中心地・七尾市の最も北にある集落、それが釶打(なたうち)集落です。川の上流の山間地にあり、多くの人が兼業農家として、お米やカボチャ、能登野菜を生産し、生活をしています。

そんな釶打集落は昭和40年代後半から、林業の衰退などを背景に、過疎化が進行してきました。全盛期は468世帯、2390人が住んでいましたが、現在は298世帯、732人と人口が大きく減っています。人口減少による集落存続の危機感から、集落の有志がむらづくりに関する協議の場を設立、現在は名称を「釶打ふるさとづくり協議会」とし、「住民みんなで考え、実践するふるさとづくり」を目指し活動をしています。

(釶打集落の祭りの様子)

今はじまる新しいプロジェクトたち。全てはこれからも釶打集落の未来を守るために

そんな釶打集落では、以下の新しいプロジェクトたちが始動します。
①「なたうちウェブマーケティング事業」:集落で生産した農作物の販売機会を創るため、オンライン販売の導入や時代に合わせた釶打集落の強みが活かせる新商品の開発を行います。
②「配食システム開発事業」:高齢者向けの会員制配食(食事の配達)事業の課題解決を行います。
③「農業体験&ツーリズム事業」:都市部の人たちをターゲットとし、集落の伝統や非日常的な暮らし体験をツアーコンテンツとして販売します。

このうちインターン生には「なたうちウェブマーケティング事業」に携わってもらい釶打集落の農作物を活かした新商品の開発を行う学生を募集します!

(釶打集落の加工場の様子)

商品開発のプロと釶打集落の農作物を活かした新商品を開発しよう!

今回のインターンでは、なたうちウェブマーケティング事業に携わる一員となり、商品開発のプロと釶打集落の農作物を活かした新商品の開発を行います。商品開発とはただ商品を作ってみるのではなく”調査”を行った上で ”企画” “開発” し、“販売” を行う必要があります。誰をターゲットにするか、どんな人に需要があるのか、そのために釶打集落の農作物はどう活かせそうかを考えながら、新商品を開発し釶打集落の魅力を世界中に人に届けましょう。

能登の里山里海に囲まれながら、そして集落という独特の文化や人と「働きながら」触れ合う半年間。新商品の開発を実践したい学生にはぴったりのインターンです。ご応募お待ちしています!

プログラム要項

期待する成果 ■なたうちウェブマーケティング事業(新商品の開発)の成功
仕事内容

▼《STEP.1 :地域と集落を知って、地域に入り込もう!》
滞在先となる「釶打集落」はもちろん、能登半島・周辺地域についての位置関係や特徴・雰囲気、住民の分布や特産品など、それぞれの地域の特性を掴みます。また、地域住民への挨拶まわりを行いながらコミュニケーションを図り地域に溶け込みましょう。一方的に知るだけではなく、自分のことも知ってもらえるよう、積極的に自分のことも発信することが大切です!

▼《STEP2:釶打プロジェクトに参加しながら事業について理解を深めよう!》
釶打集落で始まる「なたうちウェブマーケティング事業」の事業内容、目的、集落のビジョンを理解しましょう。

▼《STEP3: 調査:釶打集落の皆さんへヒアリングしながら新商品の開発を行う情報を集めよう!》           
新商品を開発するための情報を集めるため、釶打集落の皆さんへ生活、産業、生産物についてヒアリングに回ります。その中で、もしかしたら地域の人が気づいていない価値があるかもしれません。新商品開発に活用できそうな情報をどんどん集めていこう!


▼《STEP4:企画・開発:商品開発のプロと共に新商品を開発しよう!》
ヒアリングを通して分かった生産者の声、消費者は財産です。ぜひ調査でわかったことを共に開発を行う商品開発のプロや、協議会メンバー開発に共有し、協力しながら新商品を開発します。

▼《STEP5:販売:釶打の魅力をPRし、新商品をプロモーションしよう!》
商品開発も完了し、いよいよ販売です。届けたい消費者をイメージしながら、ネーミング、パッケージを行いましょう。また、ここまでのインターンシップで感じたことを販促ツールに反映し、インターンの集大成として取り組みましょう!

得られる経験■商品開発の実践経験
■マーケティングの実践経験
■能登里山里海の暮らし体験
■集落における暮らしの理解
■多世代とのコミュニケーション力や質問力
■モノ、コトの魅力を伝える力
対象となる人■将来、食品業界に勤めてみたい人
■食に興味がある人
■商品開発に興味がある人
■マーケティングを実践してみたい人
■一次産業に興味がある人
■将来、地域をフィールドにした仕事がしたい人
■集落の暮らしについて興味がある人
■運転免許を持っている人(相談可)
期間■期間:2022年10月~2023年2月の5か月間(相談可)
※休学もしくは、オンライン授業との平行についてスケジュール等調整が必要な方、
 お悩みの方はご相談できますので、お早めにお問合せ下さい。
活動条件、応募締め切り■ 参加形式:原則、現地での滞在/活動が必須条件となります。(オンラインは不可)
※インターン中の滞在先は、現地で用意します。詳細はコーディネーターに確認してください。
■ 活動頻度:週5日程度(オンライン授業との並行両立はスケジュールにより相談可能)
■ 募集締め切り:9月11日23時59分
活動場所〒929-2209 石川県七尾市中島町西谷内へ部98番地
釶打ふるさと協議会事務所
募集人数1人
活動支援金 あり

受入団体紹介

全ては釶打集落の未来を守るため、他とは異なる先進的な取り組みをしてきました

石川県能登半島の中心地、七尾市の最も北にある集落、それが釶打集落です。この釶打集落は非常に自治力の高い地域として有名です。例えば、「集落における田んぼの利用計画の引き直し」を住民の力で行いました。農業の担い手が減る中、どこまでを引き続き耕作農地として米作りを続けるか、そして耕作しない土地は産業を行うのか、森に返すのか、個々の田んぼの特性を活かした利用方法を、住民たちが話し合い、用途と担当の割り振りを行うというものです。
他にも、農業組合法人を立ち上げ、某大手企業の経営方式を導入しながら農業を行うコストを削減したりなどと、他の集落にはない先進的な取り組みを行い、釶打集落の未来を守ってきました。

団体名称 釶打ふるさとづくり協議会
団体目的 釶打集落の活性化
設立 平成4年
座長 木下 豊秋
会員数 ----

受入れ担当者からのメッセージ

釶打ふるさとづくり協議会事務局長/村田 正明

釶打は、兼業農家がほとんどで、棚田でのお米づくりと小菊カボチャや中島菜など能登野菜の栽培がおこなわれています。地区では過疎・高齢化が進んでおり、昭和29年に468戸、2390人が住んでいましたが、平成26年には329戸、948人となっています。このような人口減少による集落存続の危機感から、地区公民館が中心となり、平成4年に「釶打ふるさとづくり協議会」を結成、「個性」「活力」「定住」を3本柱に「嫁に来たくなる里づくり」をテーマに地域の活性化に取り組んできました。人口の減少に悲観せず、過疎を前向きにとらえ、先住者も移住者も一人ひとりが住みやすさや豊かさを感じる地域づくりの実現を目指します。

[プロフィール]
村田 正明(74歳)

石川県七尾市釶打集落出身
定年退職し再任用を経て63歳まで七尾市役所政策調整課に勤務
その後、集落営農法人の専務理事に就任。
併せて釶打ふるさと協議会の事務局長や、農業組合法人なたうちの代表理事を務める。
趣味はマンガや歴史小説を読むこと。
好きなマンガは「黄昏流星群」「ゴルゴ13」