能登留学とは

能登留学とは

能登の企業をフィールドとした長期実践型インターン

能登で挑戦し続ける経営者やプロジェクトリーダーの下で、最低3ヶ月間(長い場合は1年間)、期間限定の正社員として、実際のプロジェクトに参画し、自分を磨くプログラムです。

海外へ勉強しに行く。
そのくらいの決心と未知の世界への
チャレンジ精神があるなら、能登の暮らしに
軽いカルチャーショックを受けながら、
新しい挑戦をしてみませんか。

能登留学は何が違う?

受け入れ先は能登の風土に根ざした地場産業・中小企業です

受入先が違う!

受入先企業は、厳しい経済状況の中で、前向きに新しい商品やサービスの提供を通して、地域の活性化に貢献している地場産業です。能登を拠点に、世界で活躍する企業や社会的な課題をビジネスで解決するソーシャルベンチャーなど、チャレンジしがいのある受入先を選んでいます。

実際に社会に働きかけ責任ある仕事を任される

やりがいが違う!

能登には大学がありません。だからこそ一層、若い皆さんの感性、力は貴重な存在です。そして、担当するプロジェクトの主要メンバーとして、学生であっても、実社会の中にあって責任ある仕事を任せてくれます。職務や役割が限定される見学型のインターンやアルバイトとは違い、社会への働きかけ方ややりがいの大きさは桁違いです。

経営者と近い立場でリーダーの心意気や能力を学ぶ

心の距離が違う!

能登には、大きな企業は多くはありません。受入先の多くは、中小企業や家族経営という少数精鋭型の組織。その中で、経営者と近い立場で、一緒に仕事ができます。
特に地方において、企業経営者に求められる役割は多様です。企業の活性化が地域の活性化と密接に結びつくからです。受け入れ先の経営者から、リーダーシップやマネジメントのみならず、地域のリーダーとしての考え方を学ぶことができます。人生の師と呼べるような方との出会いもあるでしょう。